楽天やっと連敗脱出
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今日は土日出勤の代休でお休みである。
niftyにアクセスしてblogを更新しようとしているが度々”ただいま混雑しています”の画面になってしまう。
今TVのニュースでは列車の脱線事故ばかり流れている。かなり大きな事故である。
おそらくこの事故の件について多数のブログで記事が更新されているのだろう。
>ニュース画面のキャプチャ
土曜日のトレンドマイクロのウイルス定義ファイルによる障害の時は、仕事中でBlogを更新できなかったのだが同じ状況だったのだろうか。
土曜日は”メールが使えんぞ”コールでネットワークの障害切り分けをしていたら、IIJのメールサーバにメールが送れなかった。
なんだかメールサーバが見つからんみたいだった。
うちの管轄じゃないのでIIJに問い合わせてくれと返答したが、その後ネットで確認していたらトレンドマイクロの件でお祭り状態になっていた。
IIJはウイルス対策関係はトレンドマイクロを使っていたはずなので、おそらく影響を受けたのだろう。
しかしIIJのホームページを確認したがさっぱり情報がわからない。
今日も試しにIIJのホームページをみてみたが、それらしい記事も見つからない。
実際のところはどうだったのだろう?
企業によっては今日影響を受けるところもあるかもしれない。
大変である。
追記:
今トレンドマイクロのホームページを見たらトップページが以下の表示に変わっていた。
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トレンドマイクロ製品をご使用のお客様へ
ウイルスパターンファイルに関する問題のご報告とお詫び
ウイルスパターンファイル2.594.00(4月23日午前7:33に公開)により、コンピュータの動作が著しく遅くなる、或いはコンピュータを使用できなくなる等の事象が発生しております。
本件に関しまして、お客様へのご対応窓口を開設させて頂いております。
対象製品や発生条件についても公開させて頂いておりますので、こちらをご覧下さい。
お客様には大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
トレンドマイクロ株式会社
代表取締役社長 エバ・チェン
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>トレンドマイクロのニュースリリース
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私は現在DELLのノートを使っている。
世間ではDELLのサポートは良いと言われているらしい。
.
..
....
あれは今から2年程前のことであった。
私のDELLノートのバッテリはすでに実稼働時間0分となっていた。
失うものは何もないのでバッテリのガワを割ってみるとSONYのリチウムイオン電池のセルを6本使っていた。
セル同士が電極板に電気溶接されている。
セルの電圧を測ってみるとどうも1、2本怪しいのがあった。
そこでネットを徘徊し、バッテリの交換についていろいろと調べてみた。
どうやら交換用セルは手に入るようだ。
しかし交換には危険も伴う事が判ったのである。
そう、加熱しすぎると爆発するのである。
!!!爆発である!!!
へたれな私にはあまりにも高すぎるハードルである。
バッテリの交換で怪我なぞしたくないのである。
あきらめてバッテリを購入することにした。
新品のバッテリは1万円もするようだ。
...仕方がない、バッテリ交換で怪我をするよりは安くつくだろう。
私は早速DELLのサポートセンターの連絡先を調べ、バッテリを購入するべく電話をかけたのであった。
~以下うろ覚えのやり取り~
私
「すいません、DELLのノートを使っているのですが、バッテリを購入したいのですが」
サポートセンター(以下サポセン)
「お客様のご使用になってる機器の型式をお教えください」
私
「DELLのXXXXXです。」
サポセン
「その機種のバッテリの販売は既に終了しております。」
私
「えっ、まだ発売してから3年ぐらいしか経ってないのにですか?アメリカのDELLのサイトではまだ販売していますよね!」
サポセン
「日本での販売は既に終了しております。アメリカからのお取り寄せも致しておりません。」
私
「はあ、そうですか。判りました」
~うろ覚えのやり取り終了~
完敗である。
バッテリは消耗品であるから販売されていると思っていたのである。
さすがコスト競争力No1である。余計な在庫は持たないのである。
わずか3年前の機種のバッテリすらないのである。
欲しければアメリカから個人輸入しろということである。
国産メーカならわずか3年でバッテリが手に入らなくなることなぞなかったろうに...
こうなってはバッテリパックはただのおもしである。
くやしかったのでバッテリのセルを抜いてスペーサとしたのである。
ノートが少し軽くなったのである。
おそらく次はDELLのノートは買わないのである。
もちろん負け惜しみである。
今も立派に活躍してるのである。
実は秘密だが無線LAN化する際にアンテナの収容スペースがなかったので、バッテリパックのカラの中にアンテナを固定している。災い転じて福?である。
教訓
ノートパソコンは3年も使うんじゃねゴォラァー!さっさと新しいを買って日本経済に貢献しまくりやがれ!!である。
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自宅サーバ構築記(2)なのである。
今回はメールサーバの立ち上げに挑戦した。
事前にフリーのメールサーバを調べておいたのだが、以下の2つを見つけることができた。
1.ArGoSoft MailServer(Free版)
これは英語のメールサーバでArGoSoftのサイトのからdownloadできる。
名前と国名をいれないとdownloadできない様だ。
2.Neonメールサーバー(Free版)
これはNeosysの日本語のメールサーバである。Java言語により構築されたメールサーバーとのことなので動作にはJavaVMが必要となる。
最近のマイクロソフトのOSではJavaVMはサポートしていないのでMS VM同梱のバージョンをダウンロードすると良いだろう。
上記メールサーバのうち、今回はNeonメールサーバーを用いることとした。
また前回はメインPCへサーバをインストールしたが今回はメインPCにインストールしてあるマイクロソフトのVirtualPC上にインストールすることにした。
メーカサイトよりソフトをダウンロード後MS JavaVMをインストール、NeonSvc.exeをサービスに登録する。
その後Confフォルダに生成されるConfNeon.iniを編集、DNSやらMailServerやらのIPアドレスを設定。
今回はインターネットメール用サーバなので前回取得したドメインネームを設定した。
またスパムメール対策としてPOP before SMTPを有効にした。メールの中継はデフォルトでしない様だ。
メールサーバに同梱されているNeon Telnetを使いメールユーザを登録、早速OutlookExpressからメールの送受信テストを実行する。
しかしメールサーバから”551 Not a local user”とメール送信が蹴られてうまくいかない。
メーカサポートページで調べるとどうもメール送信がリレーチェックで引っ掛かっているらしい。
しかしメールはまだ同一メールサーバ内のテスト用アカウントからテスト用アカウントへしか送信していない。
どうもメールクライアントソフトからのメール送信時にPOP before SMTPの認証がうまくいっていない感じだ。
OutlookExpressのアカウントの設定を確認するが問題はなさそうである。
メールサーバのログを見ると受信は正常になされている。
ここでふと気がついた。OutlookExpressは送信から先に始めているではないか!
POP before SMTPではPOPサーバで認証を通過したアドレスを記録し、SMTPサーバの送信時に記録されたアドレスと照合して送信の許可を行っている。
しかしOutlookExpressは送信から先に始めるので、当然POPサーバでの認証は通っていない。
だから”551 Not a local user”で蹴られていたのだ。
今回はメールサーバでのPOP before SMTPの有効時間を60秒に設定していた為、すぐにもう一度送信していればメールを送れていたのだが、失敗の都度設定を見直していた為有効時間を過ぎていた様だ。
(後から追試したのだがアイコンの”送受信”をクリックして送信に失敗後再度アイコンの”送受信”をクリックしたが正常に送信できなかった。どうも送受信後にセッションをクローズしているようだ)
今度はOutlookExpressのアイコンから手動で”すべて受信”を実施後に”すべて送信”を実施したら問題なく送信された。とんだ落とし穴である。
ローカルでうまくいったので次にインターネットメールのやり取りが出来る様、ルータの仮想サーバの設定でport25と110をVirtualPCへ投げる様に設定した。
その後メールサーバのチェックの為、http://www.rbl.jp/からテストを実施、全てOKであった。
ちなみにテスト結果はこんな感じ>relay_checker_by_rbl_jp.htm
ではいよいよインターネットでのメールの送受信である。
まずはメールアカウントを持っているNiftyから自宅メールサーバへ送信してみる。
問題なく送信できている様子である。メールクライアントから正常に受信出来た。
次に自宅メールサーバからの送信である。
Niftyのメールアカウントに送信してみる。メールクライアントからは正常に送信できた。
早速Niftyのメールアカウントにアクセスしてみるが到着していない。
メールサーバのログではNiftyのサーバに正常に転送しているっぽい。
5分ほどして再度アクセスしてみると今度は届いていた。成功である。
これにて自宅メールサーバの立ち上げは無事成功となった。
早めにサーバ用PCを立ち上げなくては!である。
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先日マルチモニタ用にPCIバス仕様のVGAカードを購入した際、上記mini PCI TypeIIIAの無線LAN用カードも同時に購入(衝動買い)していた。
これは玄人志向のキワモノシリーズに属する物である。これ>
後で知ったのだがこれ自体はBUFFLOでWLI-MPCI-G54としてリリースされていたが、メーカの所定のスペックを満たせない事が判明して販売終了となったシロモノである。(故にキワモノシリーズなのであろう)
購入目的はDELLのノートパソコン内蔵LAN/MODEMコンボカードをリプレイスする事だった。
実はほんとに実装できるかどうかはハッキリしていなかった。ちゃんと調べていなかったのである。
以前に軽く調べた結果、おそらく大丈夫であろうとは考えていた。
しかし、もしダメならまったくの無駄である。ちょっとした冒険なのである。
帰宅後玄人志向のサイトからドライバをダウンロードし、早速インストールを開始した。
ドライバ自体のインストールは問題なく完了、早速アクセスポイントへ繋げてみる事とする。
アンテナの収容位置を決めていなかったので裏カバーを開けたままで確認を実施するが、どうしてもうまく接続できない。(ちなみにノートのOSはW2K)
AP認識→リンク接続→直後から電波受信感度がどんどん低下→リンク切断→AP認識・・・・の無限ループ地獄に陥るのだ。
USBタイプの無線LANユニット(BUFFALO WLI-U2-KG54)では問題なく繋がっていたのでAP側の問題ではなさそうである。
散々悩んでその日は実装をあきらめた。
翌日再トライを実施、ドライバを完全に削除後再インストール実施するが状況変わらず。
全然ダメである。
「隊長、ダメです、もうお終いです」「バカヤロー、あきらめるヤツがあるか!続けろ、続けるんだ!!」ってな気分である。
既にあきらめモードに突入するも未練たらしくドライバの削除・再インストールを繰り返す。
しかしその時転機は訪れた!
OSでハードをWLI-MPCI-G54と認識している事に気が付いたのである。
「認識してる型式が違うやん!....おや?ひょっとしてこの型式のドライバを突っ込んだらどうなのかな?」
即BUFFALOのサイトから該当のドライバをダウンロード、インストールを実施した。
すると今までの苦労がうそのごとく素直に接続されたではないか!!!
クライアントマネージャはWLI-U2-KG54でインストールしていたのがそのまま利用できたので何の設定もする必要がなかった。
こうして我々探検隊は過酷な試練を克服し、無事無線LANカードを実装する事が出来たのである。
その後ずっと稼動しているが不具合は特にない。まあ内蔵のLANとモデムは使えなくなったがもともと使っていなかったので問題はない。
しかしほかにこんな症状に陥ったひとはいるのだろうか?
もしそんな人がほかいて、運良くこの記事を目にして問題が解決できるような事があれば幸いである。
それこそビバ!インターネット・無限の知識の集積所(ガラクタ置き場とも言う)なのである。
結論
玄人志向のドライバは使っちゃダメ!絶対!!
使うならバッファローのWLI-PCI-G54用ドライバだ!!!
追記:
情報は必要としている者にとっては宝石となり、そうでない者にはただの石ころとなるのだ。
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私は今まで個人で携帯を持ったことがなく、会社との連絡は会社の携帯を使用している。
周りからは散々買えと言われてきたがなかなか踏ん切りがつかず今まで来てしまった。
ただ前から買うならPHSがいいなと考えていたのだが、そうこうしている内に世の中は携帯一色となりPHSはどんどん衰退して行っている。
現在は事実上PHSを新規契約するならWILLCOMしかない状況だが、WILLCOMはAUから分離されてから積極的に展開を始め、5月からは完全定額プランもできるし契約してもいいかなと考えてはいる。
しかし残念な事に端末に欲しいスペックを満たした物がないのである。
私の望むスペックなぞ、そうたいしたモノではない。
電話ができて、メールが送れて、100万画素クラスの写真が撮れればいいのである。
しかし現状WILLCOMには30万画素の端末しかないのだ。
いまどき30万画素はつらい。オモチャデジカメの30万画素クラスの画質を知っているのでちょっと我慢できそうにないからだ。
新規獲得に積極的に動いている今こそ、他キャリアに見劣りするデジカメ機能を早急に機能アップして頂きたい。
期待しているのである。
...しかし京セラがすぐに新端末を投入しそうな気配はないし、当分は駄目かも・・・。
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OLYMPUS C-730を持っているのだが、手ぶれ補正が無いし持ち歩くには非常にかさばる。
その為、気軽に持ち歩けるカメラとして当時コンパクトタイプでは唯一の手ぶれ補正機能付きであったLUMIXのDCM-FX2を購入した。
撮影してみて判った事だが思ったほど手ぶれ補正が効かない。
前に週アスのだサルのコーナーで担当が撮影したLUMIXの写真に、手ぶれ補正付きなのになんでそんなにブレるんだ見たいな突っ込み記事があったが、なるほどと納得してしまった。
どうやら十分な光量がないと手ぶれ補正があまり効かないようだ。
実は手ぶれ補正に一番期待していたのは夜景撮影時のブレ軽減だったのでこれは残念だった。
夜景撮影ではC-730の方がFX2よりブレにくいようだ。
FX2はC-730よりCCDの画素数が増えて、画素あたりの光量が減っているので仕方ないのか。
ただチョイ撮り用に気軽に持ち運びが出来る利点は大きいのでここ暫くは常用している。
しかし週アスのデジカメ売上ランキングにずーとDCM-FX7が入っているがFX2と比べてどうなんでしょう?
気になります。
あまり参考にならないかもしれない参考写真:(でかいです)
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先日、かねてから考えていたPCのマルチモニタ化を実施した。
私はテレビをPCで見ているので、他のウインドウを開くとテレビがBGM状態になってしまう。
だから出来ればテレビ画面を表示したまま他のウインドウも開けるようにしたいと考えていたからだ。
既に手持ちのPCIバスタイプの古いVGAカードでマルチモニタ化のテストをしていたので、モニタさえあればOKの状態であった。(手持ちであったAGPタイプの古いVGAカードはなぜかAGPのスロットと合わなかった。規格変わってたっけ?)
マルチモニタ化は概ね良好だが気になった点を幾つか
1.テレビ画面はセカンダリモニタへ移動できない
本当はテレビ画面をセカンダリモニタで表示させたかったのだが、だめだった。(仕様のようだ)
他にもWMPでも一部セカンダリモニタに映像が表示されない物があった。
2.セカンダリモニタで作業していても、ダイアログ関係の表示はプライマリモニタに飛んでしまう
セカンダリモニタで解凍などしているとダイアログが出てこない!と一瞬混乱してしまう。
これは出来ればウインドウを開いているモニタに出るようにして欲しい。
3.タスクバーはプライマリモニタにしか表示されない
何かの雑誌でセカンダリモニタまで延びている写真を見たような気がするので出来るかも知れない。
しかしデフォルトでは駄目なので、最小化したウインドウはプライマリモニタ側でないと戻せない。
実はモニタを買った後にPCIのVGAカードを買ってしまった。これ>
手持ちのVGAカードはXGAまでしか表示できないが、モニタがSXGA表示のLCDの為だ。
ただVGAカードを装着した後で気が付いたのだが、このカード2台同時にモニタが繋げるようだ。
画面のプロパティにターナリーモニタの表示が出てきていた。
確かに出力ポートはRGBとDVIの2つあったが排他出力と思っていた。
表示できないモニタがあっても仕方ないので、ドライバでオフにして出てこなくしてあるが、繋げると判ると繋いで見たくなるのが人情だ。
全く必要が無いのだが、勢いでモニタ買ってしまいそうな気がしないでもない。
あと関係無いが、PS2のGT4のマルチモニタ表示は一度やってみたい気はする。(ただしPS2とGT4のソフトもモニタの台数分いるようだ。最大6画面なので6セットか)
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昨日より自宅PC周りの環境変更を実行。
コレガルータよりIODATAのルータ(NP-BBRM)に変更、コレガルータをIODATAのルータの下に接続。
2台のルータでPPPoEを2セッション張ってみる。
うーんなんかうまくいかない。が接続をいろいろ変更してOKとなった。
なぜこんなことをしているかといえば自宅サーバを開設しようと思ったから。
しかも追加の固定費用をかけないで(つまり無料ソフトと無料サービスで)
~以下回想~
うーん、何か遊ぼうと思って買ってきたIODATAのルータ、設定見てるとPPPoEのパススルーできるやん。
いまのコレガのルータ、下に繋いで2セッション張れるな。
ついでにIODATAの運営するDDNSへ無料登録できるし、ちょっとルータの動作試験も兼ねて自宅サーバの構築をやってみるか。
動作確認はコレガルータ配下に余ってるノートPC繋いでやればいいや。
~回想終わり~
とりあえず動作検証用にメインPCへWEBサーバソフトをインストール。以前ローカルでテストをしたときに作ったファイルを流用する。
動作確認のCGIは掲示板(ASKA BBS)とWEBゲーム2種類(ネット航海時代、Script Of SagaII)
動作確認用のPCからWEBサーバへアクセスを実施、IODATAルータのログにてインターネットからアクセスが
来ていることを確認する。
しかし応答が遅いし不安定。直接IPアドレス指定では応答があるが、URL入力で応答したりしなかったりする。
NSLOOKUPよりDNSの名前解決を確認してみるが問題ない。
ブラウザの動作ステータスの部分では、中継ルータのIPアドレスらしき表示で止まっている。
どうもMTU値の問題のようなので、コレガルータのMTU値を1463に変えてみる。
これで応答が速くなって安定した。
WEBゲームをちょろっと遊んでみるが問題なさそう。
時間があれば今度はFTPサーバとメールサーバを立ててみる事とする。
実はblog用のサーバも立ててみようかと思って調べてみたのだが、いろいろめんどくさくなったので無料で開設できるniftyのココログで開設することにした。
でも機会があれば立ててみるかも。
・今後の予定
0:サーバ用PCの立ち上げ(セカンドPC(C3_933MHz)orノートPC(cel300MHz)を予定)
1:FTPサーバの立ち上げ
2:メールサーバの立ち上げ
3:Blogサーバの立ち上げ(やらないかも)
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